おすすめ書籍

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オーウェル讃歌―「1984年」への旅路
城島 了 (著)

価 格:¥1,890
出版社: 自由社 (2000/12)

内容紹介
「スターリン的独裁」を批判した苦闘の後や静かに眠る墓地、「一九八四年」を執筆した島…。
オーウェルを探し求めた20年の旅と、進歩的文化人によるオーウェル歪曲を批判した文章を綴る。『自由』連載をまとめる。



日本史の中の世界一
田中 英道 (編集)

価 格:¥1,470
出版社: 育鵬社 (2009/01)

内容紹介
日本史の中には、こんなに世界一があったのか。世界に誇る日本の財産目録。縄文土器から源氏物語、そして奇跡の戦後復興まで世界史の中の“金メダル”50項目を一挙に解説。



日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で
水村 美苗 (著)

価 格:¥1,890
出版社: 筑摩書房 (2008/11/5)

内容紹介
「西洋の衝撃」を全身に浴び、豊かな近代文学を生み出した日本語が、いま「英語の世紀」の中で「亡びる」とはどういうことか?日本語と英語をめぐる認識を深く揺り動かし、はるかな時空の眺望のもとに鍛えなおそうとする書き下ろし問題作が出現した。



アジア英雄伝―日本人なら知っておきたい25人の志士たち
坪内 隆彦 (著)

価 格:¥2,625
出版社: 展転社 (2008/11)

内容紹介
かつて「興亜」の二文字に振起し、植民地の解放を目指し苦闘を続けたアジアの英雄。
彼らと日本との関わりを明らかにし、知られざる“汎アジア・ネットワーク”を浮き彫りにした待望の先覚者列伝。

 

自らの身は顧みず
田母神 俊雄 (著)

価 格:¥1,470
出版社: ワック (2008/12)

内容紹介
「日本は素晴らしい国だ」「侵略国家などではない」と言った著者は、航空幕僚長を解任された。
しかし、国益を損なうと思ったことについては、日本の立場をきちんと主張しなければならない。国家防衛の基盤は愛国心である。



ぼくらの核武装論-タブー超突破!今だから論じる。考える。
西村 幸祐 (編集)

価 格:¥1,200
出版社: オークラ出版 (2007/3/9)

内容紹介
6カ国協議の合意は日本に何をもたらすのか?北朝鮮の核はどうなるのか?
中国から日本へ向けられた核はどれだけ危険なのか?アメリカの核は日本を守るのか?
日本人が避けて通れない核武装の可能性を、正面から、そしてあらゆる角度から検討し、分析した「撃論ムック」シリーズ。
西尾幹二、西部邁の重鎮から、軍事ジャーナリストの惠谷治、中国問題専門家の平松茂雄、国際問題専門の片岡鉄哉、青山繁晴、島田洋一、拉致問題で活躍する荒木和博、軍事専門家の兵頭二十八、佐藤政博、ジャーナリストの藤井厳喜、野村旗守各氏らが寄稿。
また台湾から黄文雄、中国から石平、韓国から姜哲煥各氏がアジアの声を。


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